エンジェルからのおくりもの。。。

北海道北見市の美容室から地球環境浄化。。おしゃれを楽しみながら、髪や身体を健康に、そして地球環境も浄化してHAPPYにしてしまう『ビーワン』 貴方も地球の応援団になりませんか?

風邪薬の重大な副作用~頭皮と髪に表れた異常

先日いらしたAさん

席にお通しして襟元に目が行った

肩が真っ白になるほどのフケ
髪に目をやると、ショートヘアにも拘わらずパサパサ・・・・

髪を剥ぐって頭皮を確認すると、酷く荒れて表皮剥離状態!
後頭部、右側頭部と、頭皮の6~7割が荒れてただれた状態である

また、首の付け根にも赤い発疹、耳にも症状が出ています

今までも顔や首などにプツプツと発疹が出やすく、食についてのアドバイスもさせていただいて、お顔の状態はかなりよくなってきたのだが。。
また、定期的に頭皮洗浄デトックスをしていただいたり、ケイ素も愛飲していただいたり
また最近は水素生成器で高濃度水素水も飲んでいらっしゃるのに????
何故に????

「原因はなんだろう???」

私の頭はフル回転
好転反応にしては何か違う(・_・;)
仕事のストレス?  職場環境=電磁波?  体温も35度台・・代謝もちょっと落ちてる


エンジェル「お通じはある?」
A様「うん。だけど風邪を引いて、ウサギさんのコロコロ状態(笑)」
エ「えっ?風邪引いていたの?」
A「日曜日に風邪を引いて」
エ「ウサギさん状態って、もしかして、風邪薬飲んだの?」

A「うん。飲んだ」

エ「!!!それだ!」

A「えっ?」

薬疹

重症になると、【中毒性表皮壊死症】ともなる。

photo3275-1.jpg 画像は身近な薬の落とし穴 警告!「市販薬」の意外な副作用より借用


・・Aさんの飲んだお薬と症状・・
22日の午後から寒気がルル3錠 夜就寝前服用

23日は朝昼晩3錠ずつ服用
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24日は服用せず

鼻水とせきがあり漢方の入ってる薬ホノミビスキンがあるのを思い出し25日の夜服用
26日朝昼晩服用
27日朝服用

今週は便秘ぎみの状態が続く

耳の中がジュクジュクして今(エンジェル施術後)はカサカサに乾いている

因みに、この日は頭皮デトックスに循環器での頭皮洗浄
しっかり水分を頭皮や毛髪の細胞に補給しました。

そののち、ビーワンの水カラー



医薬品は細胞から水分を奪います

私も以前風邪薬を飲んだ際途端に便秘になった経験があります

逆にビーワンの施術は細胞に水分を補給します

人間の身体は70%が水分です

そして、体内水分量は加齢と共に、また医薬品(化学物質)の影響でも失われます

また体内水分量の40%を切ると、生命の危機も危ぶまれるのです。

ですから、端的に言うと細胞から水分を奪っと言うのは、【命を奪う】に等しいのです

また、風邪を、治す薬は存在しません

風邪薬は
咳が出たら咳を止め
鼻水が出たら鼻水を止め
熱が出たら、熱を下げます

対処療法なのです

人間の身体はそんな柔ではありません

鼻に入った細菌、異物は鼻水で出します

喉から侵入した細菌、異物は咳で体外に吐き出します。
それでも体内に入ってしまった細菌、異物は身体が熱を上げて、焼き殺すのです

実に有難い機能、自然治癒力が備わっています

ですから、風邪薬を飲むことは、風邪をこじらせ、長引かせるだけです

風邪薬こそが最大の異物とも言えますね

風邪を引いたら、暖かくして安静に寝ているのが一番です

無理に食べなくて、大丈夫ですよ^^


【中毒性表皮壊死症】***********

重篤な皮ふ症状などをともなう「中毒性表皮壊死症」は、その多くが医薬品によるものと考えられています。
抗生物質、解熱消炎鎮痛薬、抗てんかん薬などでみられ、また総合感冒薬(かぜ薬)のような市販の医薬品でもみられることがある

1.【中毒性表皮壊死症とは?】
中毒性表皮壊死症は、全身が広範囲にわたり赤くなり、全身の10%以上にやけどのような水ぶくれ、皮ふのはがれ、ただれなどが認められ、高熱(38℃以上)、皮ふや口にできるぶつぶつ、目が赤くなるなどの症状を伴う重症の皮膚障害です。その多くは医薬品が原因と考えられていますが、一部のウイルスやマイコプラズマ感染にともない発症することも知られています。中毒性表皮壊死症の発生頻度は、人口100 万人当たり年間0.4~1.2人と報告されており、原因と考えられる医薬品は、主に抗生物質、解熱消炎鎮痛薬、抗てんかん薬など広範囲にわたります。発症メカニズムについては、医薬品などにより生じた免疫・アレルギー反応によるものと考えられていますが、さまざまな説が唱えられており、いまだ統一された見解は得られていません。

「高熱(38℃以上)」、「目の充血」、「くちびるのただれ」、「のどの痛み」、「皮ふの広い範囲が赤くなる」がみられ、その症状が持続したり、急激に悪くなったりするような場合で、医薬品を服用している場合には、放置せずに、ただちに医師・薬剤師に連絡してください。原因と考えられる医薬品の服用後2 週間以内に発症することが多く、数日以内あるいは1 ヶ月以上経ってから起こることもある。


身近な薬の落とし穴 警告!「市販薬」の意外な副作用
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