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☆フルボ酸情報☆

VIDAFUL(ヴィーダフル)に含まれるフルボ酸についての情報です。

調べれば調べるほどに「凄い!」ということがわかってきます。

☆フルボ酸とは☆

フルボ酸(Fulvic Acid)とは、土壌や地下水、湖沼、河川、海水および地質堆積物などの環境中に存在する天然有機物の中で、植物遺体などの有機物が多種多様な微生物などによる度重なる作用を受け、二次的に生成した、黒色ないし暗褐色から淡黄色を呈する「腐植物質」(Humic substances)と呼ばれる物質群のひとつであり、水に対する溶解性の違いによって、分類される画分のひとつです。なお、腐植物質は、一般的に、ヒューミン(Humin)、フミン酸(Humic acid)、フルボ酸(Fulvic acid)の3種類に分類されます。
フルボ酸は養分に富んだ堆肥化した土壌に含まれる腐植質構造の一部ですが、適量の酸素を含む土壌環境で腐食する植物に、何百万個もの有益な微生物が働きかけた結果、作り出される微量の酸です。その分子量は小さい為、ミネラルや元素を自身の分子構造の中に結合する必要があり、これを容易に行う能力を持ち合わせています。その結果、ミネラルや元素は分解され、フルボ酸複合体の一部として機能するようになり、通常70種類以上のミネラルや痕跡元素をフルボ酸自身の分子錯体の一部として含んでいます。これらのミネラルや痕跡元素は植物の根から吸収され、生きた細胞と相互作用を行う為、植物は大量のフルボ酸を簡単に吸収することができ、それを自身の構造の中に保持し続けます。事実、これらのフルボ酸複合体は植物の健康にとって不可欠であることがわかっており、このことは動物や人間にも当てはまります。

☆科学および医学におけるフルボ酸☆

前述の様に、フルボ酸は、自然環境において物質移動や植物成長に重要な役割を果たしていますが、特定の構造を有する単一の物質ではなく、その生成過程によって化学構造は異なり、採取される場所や時期によっても化学構造が変化するという不均一な性質を有し、その性質が非常に複雑である為、明確な定義がなされていませんでした。また、分離回収が困難であり、化学合成で人工的にフルボ酸を作り出すこともできなかった為、その回収量は非常に少ない状況でした。
以上のように、化学構造の不明瞭さや、回収量の少なさゆえ、科学的、医学的にフルボ酸を活用することが困難であったため、つい最近まで、フルボ酸はあまりよく知られず、全く理解されていなかったのが事実です。
しかし、近年では、世界中の科学者や医師がフルボ酸を認識し始め、その並外れた可能性に注目し始めています

☆フルボ酸の効果☆

  1. キレート作用
    プラス及びマイナスの両方に帯電した不対電子と反応する特殊能力を有し、遊離基を無害にすることができ、有害な遊離基を新たな有用化合物に変え、それら有害廃棄物として除去する性質と同時に重金属を補足し、汚染から毒を除去する働きを持ち、細胞の平均失調を是正します。
    キレートとは、ギリシャ語で「カニのハサミ」という意味で、吸収されにくい養分をアミノ酸や有機酸によってカニバサミのようにはさみ込んで、吸収されやすい形に変えたり、反対に有害物質を吸収しにくくしたりする作用を指します
  2. 強力な酸化防止・活性酸素除去作用
    フルボ酸のフリーラジカルは状況に応じて電子供与体や電子受容体として働きます。そのため、フリーラジカルの補足剤や酸化防止剤として働きます。また、同様にして遷移金属と酸化還元反応を起こします。
  3. 免疫促進作用
    生体には免疫といわれる様々な防御機構があり、フルボ酸はそれらを促進する作用を有し、体内のマクロファージやキラーT細胞の産生活動を促し、増進させます。
    ヒト試験において、フルボ酸が顆粒球を刺激し、IFN-α、IFN-β、IFN-γ、TNF-α等のサイトカインの産生を促進することがわかっています。
  • その他
    電解、体内酵素システム刺激、ビタミン・ミネラル・補助栄養素の吸収増強、電気化学的修復、抗菌・殺菌、発疹・皮膚炎症の治癒、高血圧の軽減等
  • 放射性物質の防御機能
    フルボ酸はその分子内に含まれるカルボキシル基などを介して、金属イオンと錯体を形成します。放射性核種ともキレート錯体を形成し、pH3以下で親和性が高く強く結合します。放射性物質の持つ毒性(自然環境、人体への影響)を抑制・緩和する機能が各研究機関によって研究、実証されています。
    原子力施設等から漏れ、排出される低・高レベルの放射性廃棄物等の処分において、安全性・有効性(EDTAより機能性が高い)の観点より、採用が検討されています。





ディック・ミヤヤマ博士(メキシコ国立自治大学(UNM)医学部卒・教授(医学博士))

2003年
フルボ酸を独自のバイオテクノロジーで腐食連鎖を速度化し、人工的に量産抽出を可能にした。さらに汚染された土壌改良を自然の力を利用して改善できる原料「ミヤオルガニック(土壌改良用)」と「ミヤクッション(抽出液)」の開発に成功(100%植物より抽出)。メキシコアントニオナロ国立農業自治大学にて臨床、その効果が実証され、有機製品として、BIOAGRICERT(イタリア)、IFOAM(フランス)、EU2092/91(EU)、NOP-USDA(アメリカ)、JAS(日本)、AB(フランス)、BIOSUISSE(スイス)、CCAQ(カナダ)にて国際コードBA008968として認定。
2005年
フルボ酸の含有量を培養で増やし、飲用フルボ酸の量産抽出を可能とし、飲用原料の開発に成功。
※市販されているフルボ酸の多くは、石油や石炭から抽出されていますが、本フルボ酸は植物より抽出されています。

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